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全国トップページについて

全国トップページの解説画像全国トップページからお仕事を探す場合、『簡易求人検索』で探す方法と、『地域を選んで』お仕事を探す方法から選べます。

(1)簡易求人検索

希望する「勤務地」を必ず選んでください。勤務地だけ選択し、「検索する」ボタンを押すと、選択した都道府県の求人情報の一覧が表示されます。 勤務地に加えて、「雇用形態」や「職種」を選んで検索すると、選択した雇用形態・職種に絞り込んだ求人情報一覧が表示されます。

(2)地域を選ぶ

まずは希望する(2-1)「雇用形態」を選び、つぎに勤務を希望する(2-2)「地方エリア」か「都道府県」を選んでください。選択した地域ページへ移動します。
〔全雇用形態:すべての雇用形態が混在した状態で検索されます〕


地域トップページについて

地域トップページの解説画像

(3)ナビ検索

(3-1)地域の市区町村が表示されています。希望する勤務地の市区町村を選んでください。ボックスにチェックを入れると複数の勤務地を選択することができます。

(3-2)雇用形態が表示されています。希望する雇用形態を選んでください。ボックスにチェックを入れると複数の雇用形態を選択することができます。

(3-3)職種が表示されています。希望する職種を選んでください。ボックスにチェックを入れると複数の職種を選択することができます。

(3-4)オススメキーワードが表示されています。気になるキーワードを選んでください。ボックスにチェックを入れると複数のキーワードを選択することが可能です。

(4)検索勤務地ランキング

47求人.comでお仕事を探している皆さんが、どんな「勤務地」に注目しているかランキングで紹介しています。

(5)注目ワードランキング

47求人.comでお仕事を探している皆さんが、「ナビ検索」の中から、選んだ条件をランキングで紹介しています。


検索結果一覧ページについて

地域トップページの解説画像

(6)条件を絞り込む

表示ボックスには、先に選択した条件が表示されます。 また、「条件を絞り込む」ボタンを押すと、選択済みの条件が表示され、さらに条件を選択し直したり追加することも可能です。選択し直した後に「選択した条件で検索する」を押下してください。

(7)検討中リストに入れる

気になった求人情報を一時的に保存しておくことができます。 詳細は 検討中リスト の説明で確認してください。

(8)この求人に応募する

47求人.comのWEB応募は情報提供サイト内で行っていただきます。 詳細は この求人に応募する の説明で確認してください。

(9)閲覧履歴

いままでに求人情報詳細ページを確認した求人広告のリストが表示されます。以前に見た求人広告をもう一度見たいと思ったときに、こちらを選択すると便利です。(10件まで自動で保存されます)

(10)検索条件履歴

今までに選択した検索条件の履歴が表示されます。以前に検索した条件でもう一度検索するときに、こちらを選択すると便利です。


求人詳細ページについて

求人詳細の解説画像

(11)会社名・店舗名と職種

募集しているお店や会社の名称と、募集している職種・お仕事名です。

(12)キャッチコピーとPR文

募集しているお店や会社が、アピールしたい情報を記載しています。

(13)募集要項

募集情報の詳細(給与(報酬)、仕事内容、資格、勤務地、勤務、休日、待遇、最寄駅・通勤など)を閲覧することができます。
※募集・採用時の年齢制限については、こちらをご覧ください。

(14)応募について

WEB応募、電話、履歴書郵送など、具体的な応募方法を記載しています。 また、応募先の名称、所在地、電話番号、担当者、選考方法などの情報も記載しています。 応募方法は、お店や会社によってそれぞれ違います。 よく確認してから応募してください。

(15)会社概要

事業内容・会社名・所在地・電話番号・会社ホームページなど、募集している会社やお店の情報を記載しています。 また、勤務地や面接場所などの地図も表示します。


検討中リスト

検討中リストの解説画像47求人.comでは、気になった求人情報を「検討中リスト」に入れ一時保存することができます。掲載期間が過ぎた求人情報は自動的にクリアされますのでご注意ください。

(16)検討中リスト

各求人情報にある「検討中リストに入れる」ボタンを選択すると、検討中リストのボックス内に一時保存することができます。 気になる求人はどんどん保存してください。 リスト内の「残り○日」は、掲載終了までの日数が表示されます。 気になる求人は、掲載期間内に応募してください。


この求人に応募する

検討中リストの解説画像

(17)この求人に応募する

「この求人に応募する」ボタンを選択すると、情報提供元サイトにリンクします。情報提供元サイト内で応募を行ってください。

「情報提供元のページを見る」ボタンは、情報提供元のサイト上の求人情報ページにリンクします。情報提供元サイトを確認したい場合は、こちらを選んでください。


募集・採用時の年齢制限

◇改正雇用対策法について

募集・採用において年齢にかかわりなく均等な機会を与えることを目的として、改正雇用対策法が平成19年10月1日に施行されました。これにより、募集・ 採用における年齢制限が禁止されました。ただし、合理的な理由があって例外的に年齢制限が認められる場合として、厚生労働省令で、以下の「例外事由」が規 定されています。求人広告中の資格欄等で表示されている例外事由は、下記の例外6項目を指しています。

【例外1】
定年年齢を上限として、当該上限年齢未満の労働者を、期間の定めのない労働契約(※)の対象として募集・採用する場合。
※例:正社員等
【例外2】
労働基準法等法令の規定(※)により年齢制限が設けられている場合。
※例:(1)深夜業務=18歳以上(労働基準法第61条) (2)危険有害業務=18歳以上(労働基準法第62条) (3)警備業務=18歳以上(警備法第14条)
【例外3】
長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、若年者等を期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用する場合。
【例外4】
技能・ノウハウ知識の継承の観点から、特定の職種において労働者数が相当程度少ない特定の年齢層に限定し、かつ、期間の定めのない労働契約の対象として募集・採用する場合。
【例外5】
芸術・芸能の分野における表現の真実性等の要請がある場合。
【例外6】
60歳以上の高年齢者又は特定の年齢層の雇用を促進する施策(国の施策を活用しようとする場合に限る。)の対象となる者に限定して募集・採用する場合。


・各例外事由の具体的な内容については、最寄の労働局またはハローワークにお問い合わせください。また、各求人広告における年齢制限に関する問合せは、直接募集主にお問い合わせください。
・業務委託員や代理店の募集は雇用にあたらないため、求人広告では年齢制限がされている場合があります。
・例外事由とは別に、適用除外職種が定められています。(国家公務員、地方公務員、船員職業安定法に規定する船員)



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